ピンクシャツデー運動に個人・グループから参加できる5つのアクション

着る

ピンクシャツデー運動にご賛同いただきましたら、ピンクシャツデー(2月最終水曜日)にピンク色のTシャツを着たり、ピンク色のアイテムを身につけてください。それが「いじめ反対」の意思表示であり、「いじめ反対」のメッセージ発信となり、「いじめ防止」の啓発にも繋がっていきます。

ピンクシャツデーいじめ反対運動に個人・グループから参加できる5つのアクション、着る

広める

Facebook・Twitter・InstagramなどSNS(ソーシャルメディア)を通し「ピンクシャツデー運動」の存在を、より多くの方々へ伝えて頂ければと思います。一人一人のアクションは小さなものでも、いつか誰かのもとへと届き「ピンクシャツデー運動」の存在が少しでも希望の光となれますよう普及を続けています。

ピンクシャツデーいじめ反対運動、個人グループから参加できる5つのアクション、広める

メッセージを送る

いじめ反対のメッセージを発信していくことで、いじめが発生しにくい環境をつくっていきます。ピンクシャツデー運動を通じて自分自身も傍観者になることなく、また大事な誰かをいじめの被害者にも加害者にもさせないために大切なメッセージとなります。

ピンクシャツデーいじめ反対運動、個人グループから参加できる5つのアクション、メッセージを送る

コラボレーション

日本ピンクシャツデーでは、商品パッケージ・Tシャツ製作・イベント企画などコラボ(協働)企画を募集しています。ピンクシャツデー運動に賛同くださり運動の趣旨に添うものであれば、特別な条件はございません。個人、企業・団体、教育機関、アーティスト・芸術関係の方など、どなたでもご参加いただけます。

ピンクシャツデーいじめ反対運動、個人グループから参加できる5つのアクション、コラボレーション

投稿する(①記事編)

日本ピンクシャツデーでは、ボランティア記者として記事を投稿してくださる方を募集しています。学校、職場、地元コミュニティなど、周囲で取り組まれたピンクシャツデー活動の様子をお寄せください。( 事前に「ボランティア記者募集要項」をご確認ください )

ピンクシャツデーいじめ反対運動、個人グループから参加できる5つのアクション、投稿する

投稿する(②写真編)

ピンクシャツデー運動にご参加いただいた皆さまの活動写真を募集しています。賛同者の存在は、世界中でいじめに悩む人たちへ「ひとりではない」というメッセージをも発信するものです。投稿写真の募集については、コチラをご参照ください。

ピンクシャツデーキャンペーン写真募集とカメラ